所属弁護士

所属弁護士

代表弁護士・弁理士 両角 禎憲 MOROZUMI Yoshinori

第一東京弁護士会所属

東京都立大学法科大学院修了

外資系金融(保険・証券)、外資系スポーツメーカー、大手通信会社、大手インターネットコングロマリット等の法務部において企業法務に従事。各社の業態に応じた様々な法務業務を取り扱う。
弁護士として開業したのちは、企業−消費者間の取引(B to C)、企業間取引(B to B)に関連する企業法務案件を顧問として多数取り扱い、中でもインターネットの利用等に関する法律問題について数多くの実績を持つ。また、弁理士の資格を持ち、知的財産法、特にインターネット上での商標権、著作権に関するトラブルにも多く対応している。
企業の内部統制に関わる問題や、コンプライアンスに関わる事案の処理、第三者委員会としての検証チームへの参加や内部通報者制度の導入、リスクマネジメントなどにも多くの経験がある。
そのほか、開業以来、個人の依頼者様からの民事、家事事件等も数多く取り扱っている実績があり、刑事事件・少年事件についても積極的な受任を行うよう努めている。

日本プロ野球選手会公認選手代理人登録弁護士
東京出入国在留管理局届出弁護士

弁護士 飛鳥井 雅崇 ASUKAI Masataka

第一東京弁護士会所属

学習院大学法科大学院修了

企業間における債権回収を中心に、インターネットに関する法律問題、不動産に関する法律問題、労働問題、刑事事件、信託法スキームによる財産承継等幅広い業務に従事。平成29年7月より当事務所にて執務開始。

学習院大学法科大学院平成28年度学習支援ゼミ講師(2年生担当)
学習院大学法科大学院平成29年度学習支援ゼミ講師(3年生担当)
学習院大学法科大学院法実務講座講師(民事訴訟法担当)
「相続対策イノベーション!家族信託に強い弁護士になる本」(2017年、日本法令)共著
日本プロ野球選手会公認選手代理人
総合研修センター若手会員委員会
総合法律研究所スポーツ法研究部会